【無事終了】みないフェス 2019/7/20 〜招待制・登壇・交流イベント〜


日時:2019/7/20(土) 14:00〜18:00  (受付13:30〜)

会場:mass×mass関内フューチャーセンター

住所:横浜市中区北仲通3-33 中小企業共済会館ビル 1F

参加費(観覧料):2000円


本イベントは無事終了しました。

ご参加いただいた登壇者のみなさま、関係者の皆まさ、

心より御礼を申し上げます。


「ありがとう」




未来はどうせやってくる。

だったら。

たまには未来を「みない」でいきあたりまったりしようじゃないですか。


みないフェスでは、

それぞれの登壇者たちが、

その活動の契機となった「原体験」をちょっと力を抜いて語ることと、

交流を兼ねた完全招待制のイベントです。


ちなみに。


原体験と言いましたが、話される内容は、かなり自由です。


これまでの活動やプロジェクト、

現在取り組まれているビジネスのこと、

アート活動、

書きかけた物語の朗読、

ここ最近のマイブームから明るい悩み、幸せな愚痴、昨晩見た未来の予知夢、

先祖代々伝わる秘伝のタレの作り方など。


ちゃんとしたものからだいぶくだけたものまで、

ストライクゾーンはかなり広めにとってあります。


そんなわけで、思いっきり振りかぶって、投げてください!!


全身全霊で受け止めます。


あまりにもすごい内容が飛んできたら、さすがに、「みない」ことにしましょう。



※みないフェスは完全招待制であるため、登壇者ならびに運営からお誘いを受けた方のみ当日ご参加いただけます。

※招待を受けて参加される方は、当日、受付にて名刺を提出し、参加費2000円をお支払いください。


本イベントは、mass mass 関内 フューチャーセンターの共催を経て、開催します。


なんとなく、司会、当日の。


鎌田武俊(かまだたけとし)

37歳。男。慶應大学総合政策学部卒。デザイン思考を主として学ぶ。在学中に六面体映像デバイスの特許を取得。共同卒業制作の枕型通信デバイスがNHKで放送される。卒業後は日本テレビに就職。音楽番組やバラエティ番組の制作に従事。退職後は、株式会社オモロキを設立し代表に就任。代表サービスである、写真で一言ボケて(bokete)は、月間1億PV・アプリは580万のお笑いコミュニティサービスに。同サービスは文化庁メディア芸術祭で審査員賞受賞。2010年から熱海市議会議員を2期務め、任期満了に伴い退任。もう5年くらい「ずっと続く仕組み」を毎日一生懸命考えています。




登壇者一覧 (順不同)


三木 佳世子(みき かよこ)

元NHK報道番組ディレクター。

主にニュース番組やドキュメンタリーを取材・制作。NHKスペシャル「認知症行方不明者1万人の衝撃」で、菊池寛賞、NHK会長賞受賞。幻冬舎から書籍も出版。

2015年、男児を出産。育休取得後、時短で復職。制限ある中でいかに働いていくのか葛藤を抱えるようになり、朝活コミュニティ「ワーママ解放プロジェクト」を立ち上げ。

現在は、サイボウズ株式会社で“働き方改革”に取り組む企業向けの講演、研修事業に携わる傍ら、複業としてメディアPRのコンサル、動画×インタビューのオリジナルメソッドで発信力を高める講座「未来ドキュメンタリー」を開講。「Molecule-わたし探求メディア」のライターとして取材・執筆も。逆境や苦難を乗り越え、自分らしく生きる人を増やしたいと活動をしている。




北野雄一(きたのゆういち)


フジテレビ先端デジタルコンテンツプロデューサー。

1980年生まれ。アメリカにあるハードロックカフェを最短で回る長距離バスの旅や、富士山の山頂にハンバーガーを積み上げて標高を高くする企画(フジヤマック)をテキストサイトで行った後、2005年フジテレビ入社。お笑いやグルメ番組の制作、営業を経験した後、システム部門に勤務しながら、デジタルハリウッド大学院に進学。世界的建築家のモニュメントとコラボしたプロジェクションマッピングの企画や、世界平和のメッセージを宿したイスラエル大使館公認ゆるキャラの開発を行った後、2016年フジテレビに新設されたVR事業部に配属され、VR/ARを中心にコンテンツを制作。




小俣荘子(おまたしょうこ)

クラシノキカク 「衣食住」にまつわる企画・ディレクション・執筆。

季節のお料理教室、読書会、和のある暮らしに関するイベントなどの企画や、日本のものづくり、古典芸能、茶の湯、きもの、美味しいものについてなどの企画づくり・取材・執筆をしています。動物モフモフ、らくがき、ひるね、のんびり美術鑑賞、お茶の時間、読書が好き。横浜市在住。

Twitter・Instagram:@omata_shoko

note(エッセイや創作など):https://note.mu/omata_shoko




山口良介(やまぐちりょうすけ)

創業100年の藤沢橋近くにある米屋「山口米店」の若旦那として生まれる。が、ちょうど私が卒業するころ山口米店は1億8千万円の負債を抱え倒産する。途方に暮れた私は横浜で一人暮らしを始める。そこで、Mac(当時のApple Macintosh Computer)に出会う。その後私はあらゆる創造物はパソコンによって作られると確信。DTP、DTM、DTVと200万円近くをアキバの片隅で売られていたMacにつぎ込んで行く。インターネットが流行るとまたそれに没頭し、死亡率メーターという架空の製品のホームページを作り悦に入る。現在はNPO法人の代表理事と自身の株式会社のCEOを務める。




小峯由梨子(こみねゆりこ)

1980年長崎生まれ。大学卒業後上京。埼玉→千葉→東京と移り住み転職を繰り返す。会社員の傍ら週末カメラマン活動を軸に、筆文字と写真を掛け合わせた「筆フォト」、料理レシピをグラフィクレコードでまとめた「グラレピ」を発信しています。




藤澤専之介(ふじさわせんのすけ)

2児のパパ(1歳、5歳)です。サラリーマンから起業というライフスタイルに変更し、2018年6月からフリーランス、同年9月に「働くことを我慢しない社会を作る」をミッションにPeaceful Morningを起業。

テクノロジー(主にRPA:robotic process automation)を活用して働き方を変革しようとしています。






八木志芳 (やぎしほ)

大学卒業後、IT企業・レコード会社を経て、福島県のラジオ局にてアナウンサー・ディレクターとしてのキャリアをスタート。2017年11月にフリーのラジオパーソナリティー・ナレーターとなる。FM FUJI「SUNDAY PUNCH」レポーター、千葉テレビ ナレーションなどを担当。 

https://twitter.com/ShihoYagi





重松泰斗(しげまつたいと)

1985年生まれ。インターネット業界で10年ほど勤務してきました。これまでの事業ドメインは「ハンドメイド」と「Fintech」です。昨年二人目の娘が生まれてから急に「保険」「老後の暮らし」に興味が出てきたので、今年1月にその2つに関する事業を営む(予定の)会社を作りました。

2010-2016 iichi ディレクター

2017-2018 Kyash VP of Product

2019- SmartHR Insurance CEO




増井玲子 (ますいれいこ)

福井県出身。東京医科歯科大学卒業後、看護師としての経験を経て、現在は医療機器治験の仕事をしている。趣味は英語スピーチ。





佐野真啓(さのまさひろ) <ニックネーム じろう>

こんにちは、じろうです。本名は全然違うのですが、キャンプネームなどで呼んでもらっています。いつもはNPS(ネットプロモータースコア)という顧客ロイヤルティの指標を活用した顧客体験・従業員体験マネジメント(CXM・EXM)のコンサルティングなどを行っています。

プライベートでは週末に料理を作ったり、小学生サッカーのコーチをして過ごしています。趣味は、飲み歩き・新しい店発見・読書・レシピ集めなどなど、毎日何か面白いものを探しています。今回もよい出会いがあるといいな。よろしくお願いいたします。




深堀絵梨 (ふかほりえり)

ダンサー・役者・振付家/劇団東京乾電池所属/Holidays主宰 

幼少よりクラシックバレエを始める。コンテポラリーダンサーとして活動しつつ、劇団東京乾電池へ入団し役者としても活動の幅を広げ、自身でパフォーマンスグループHolidaysを立ち上げる。さまざまな舞台に出演するマルチプレイヤーとして、第61回紅白歌合戦、郷ひろみ「笑顔にカンパイ」PV、立川志の輔「志の輔落語」、内田春菊音楽ライブなど幅広いジャンルに出演している。ちなみに「そろそろ婚活もいいかも」が最近のマイブーム。何、話すかは、当日決めます。よろしく。




横田親 (よこたいたる)

1982年生まれ。立命館大学卒業後、株式会社リクルートキャリア入社。在職時にBBT大学院大学MBAを修了。 リーマンショックを機に、地域の雇用を創出すべく兵庫県丹波市へ移住し、在住約2年3ヶ月ながら投票日10日前に立候補し、丹波市議会議員に最年少で当選。 現在は企業やNPOの経営企画アドバイザーなどを担いながら、自分の好きや得意を生かして起業する「小商い塾」を創設。全国11箇所で小商いづくりを伝えている。


※登壇順は当日阿弥陀くじで決めます。




みないフェス実行委員長


青剣(せいけん)

変な人

特技:幼児退行ストレッチ

ストレッチをしながら稚児に戻るすべを発見しました。

写真は、寝る前の、最近の私を撮ってもらったものです。




企画制作 からだ部 / 共催 mass mass 関内フューチャーセンター




からだ部

からだ部とは、「からだを感じる」をコンセプトに、部員たちがモノをつくり発信する部活道である。 主な活動は、 1)メディア 2)ワークショップ 3)企画 の三つになります。

0コメント

  • 1000 / 1000