みないフェス.2019/7/20 レポート

みないフェスへようこそ。

令和の始まり。

10人プラス2名の登壇者たちが横浜に集い、

mass mass 関内 フューチャーセンターのスタジオで、

ご自身についてご自身のコトバで語ってくださいました。


本レポートは、登壇者and関係者のみなさまに向けて「ありがとうございます。」という気持ち50パーセントと、この先この企画にいつの日かご登壇するかどうか迷ってしまうであろう方々に向けてのお誘いの気持ちが50パーセントな感じで作っています。たぶん。。。



みないフェスとは?

ご自身の根幹である、「原体験を語る」というのがベースにありますが、その場の時空に身を委ねて「の〜ぷらん」で語る、過ごす、あるいはその他エトセトラみたいな感じ。

別名「クリエイティブ合コン」です、はい。



全体の流れ的な。



アイスブレイク


あみだくじ

アイスブレイクが終わったところで、登壇順を決めるあみだくじを行います。

プチ休憩


おことば

mass mass フューチャーセンターを運営する、関内イノベーション・イニシアティブ代表の治田友香さんがご参加くださったので、お言葉くださいと懇願しました。。。


登壇順発表

司会の鎌田武俊さんに登壇順を発表してもらったのち、

なんとなくノープランでお話ししてもらいました。



登壇タイムスタート

ここからは登壇順にその方のお名前と写真を掲載し、当日の雰囲気を伝えるような感じにつとめました。たま〜に軽やかな「つっこみ」が入ります。



一番目 深堀絵梨

(踊ったらみたいな感じになりました、最後)



二番目 八木志芳




三番目 北野雄一




四番目 増井玲子



五番目 横田親


靴を脱ぐ。


座敷のようにくつろぎながら思いつくままに語りだし。


たまに一瞬寝たり。


起き上がってかしこまってみたり。

最終的になぜかガッツポーズ。



六番目 重松泰斗


休憩



七番目 小峯由梨子



八番目 藤澤専之介



九番目 山口良介



十番目 三木佳世子



十一番目 増尾仁美

(急なお誘いに登壇してくれてありがとう)



十二番目 小西哲也

(急なお誘いに登壇してくれてありがとう)




乾杯

全ての登壇が終わったところで乾杯!




懇親会、気がすむまで

最後は、旅先のゲストハウスで繋がった方々する、語らいの場みたいな雰囲気になりました。




この先のこととお礼


ご参加してくださった皆さまのおかげで、みないフェス2019/7/20が、実りあるものになりました。

さて、イベントの最中や懇親会などでも、この先はどんな感じで開催するのかみたいな話に少しなりましたので、この場をお借りしてちょっとだけお話しさせてください。

まず、今回のみないフェスのレポートを、「みないフェスvol.2」と記さず、「みないフェス2019/7/20」と記させていただきましたことについて。

もともと、2回目を実施する際、vol.2と記すことにためらいがありました。

Vol.数字のパターンにすると、回を重ねて行かなければ的なタスクになってしまい、続けてゆくことだけが目的化してしまうって本質から外れてしまうように感じるのです。

じゃ、本質ってなんやんねん?という話ですが、答えられません。すみません。

だから、とりあえずはvol.の出したかたはしません。

次回開催する際は、みないフェス ◯年◯月◯日という感じになるかと思います。

で、実際のところ、「この先やるの?」という話ですが、

「はい、開催したいと思っています。」というのが、

私の素直な気持ちです。

ただ「いつ」にするかは、その時が来たら、という感じです。

というわけで。

最後に、ご参加してくださったみなさんに、一言。




「ありがとうございました!!!」



日時:2019/7/20(土) 14:00〜21:00 (懇親会含む)

会場:mass mass 関内フューチャーセンター 

住所:横浜市中区北仲通3-33 中小企業共済会館ビル 1F

ゲスト:治田友香

司会進行:鎌田武俊

写真撮影 ディレクション:からだ部

みないフェス実行委員長/企画/レポート作成 青剣

からだ部

からだ部とは、「からだを感じる」をコンセプトに、部員たちがモノをつくり発信する部活道である。 主な活動は、 1)メディア 2)ワークショップ 3)企画 の三つになります。

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