【ねっころ部】という名の猫のようにねっころがる部活 〜浅沼理恵入部〜

【ねっころ部】を思いついた浅沼理恵さんがからだ部にねっころがりにきました。  (つまり入部みたいな)


たぶん、理恵さんは猫の化身じゃないかなと、思っています。  


なんだかそんな感じというか匂いがするんです。 


ちなみに話変わるけど、 猫っているだけでいいんだよね。 


何をするわけでもないけど、 

空気のようにそっといて、 

それだけでありがたい。 


僕は猫を飼ったことないけど。 


飼わなくてもいい猫っていたらいいな。 


窓を開けると、 たまにやってくる、 そんな猫。 


で。 


その猫が言うんだ。(喋れる猫みたいですね)


 「君はまだまだだな」って。 


 そして僕も答えるんですね。 


 「僕もそう思います」って。 


 で、猫はしばらくそこらへんでねっころがって、気づけばいないんだ。 


理恵さんには、 

そんな感じで見守っていただき、 

たまに「まだまだな」って言ってもらいたいんでしょうね、ボクは、からだ部は。 


なんか、ねっころがっていたら、物事全ていい感じになるような気がしてきました。 


 ねっころ部、やばいっすね。 


 え。 


 全然、紹介になってないって。


 ま、「僕もそう思います」ね。 


 ではびよよ〜ん。 


                                   部長 

からだ部

からだ部とは、「からだを感じる」をコンセプトに、部員たちがモノをつくり発信する部活道である。 主な活動は、 1)メディア 2)ワークショップ 3)企画 の三つになります。

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