「うざいおっさん」化防止予防につまらんプライドと凝り固まった頭を女性に踏み潰してもらおう!



ハロ〜。 

 変な人の「青剣」です。  

タイトルのコピーと写真で十分に伝わるエントリ。


 カップヌードルが出来上がるまでの3分程度で読めます。 

 ラーメンをすする前でにお目汚しを。。。


 ✴︎ 


 〜そもそも「うざいおっさん」たらしめるものは何か?〜 


1) つまらないプライドがある(←過去の栄光にすがり続けているとか) 

2) 人の話を聞かないですぐに意見を言う(←頭が硬いと言う意味) 

3) 「かまってちゃん」であることの自覚なし(←自分褒めて病症候群・通称ホメホメちゃん)  


この三つを兼ね備えたものが「うざいおっさん」である。  

最初に断言すると、 「うざいおっさん」とは、 世間で最も疎まれるポジションにいます。 


少し、こんな場面を想像してみよう。


楽しい雰囲気のある集まりの場に、 

突如このような「うざいおっさん」が現れて、 

誰にも求められていない発言を連発したらどうでしょう?  


その場にいる人たちから100パーセント煙たがられてしまうでしょうね。 



 〜では、どうすれば「うざいおっさん」にならずにすむのか?〜 


 回避するために、上記の三つのことと、反対のことをすれば良いと思います。 


1) つまらないプライドを捨てること  


過去に栄光を築いた人ほど自尊心の塊です。ただ、それは無用のもの。あなたがそれにしがみつこうとすればするほど、その執着する姿は誰にでも透けて見えてしまうので、すっぱり捨てましょう。


2) 唇に接着剤を塗って相手の話に耳を傾けよう  


人の話を聞いていると、すぐに自分の経験からの答えを、押し付けてしまいがちなのが「うざいおっさん」です。自分の唇を閉ざして相手の話しを寄り添って聞いてあげましょう! 


3) 他者に関心を持ってみる ホメホメちゃんを卒業して相手に少し関心を持ってみよう。 

(無理して褒めたり良いところを見つけるのも禁物です) 


以上。 


これを意識するだけで、「うざいおっさん」になる可能性が、ぐんと減ります。 


 ✴ 


ちなみに、何をしても「うざいおっさん」的な発言や振る舞いから抜けられない人は、女性に踏み潰されることをお勧めします。  


なぜなら、「うざいおっさんたち」は、柔らかな心を持った方々(多くの場合女性たち)を踏み潰してきたことに無自覚でありすぎたからです。 


どれだけ不愉快なものを他者や世間に与えてきたかを、女性に踏まれることで気づいてもらうことが大事です。 


かくいう私は、自分のうちにある「うざいおっさん性」を木っ端微塵に踏み潰してもらうため、友人の小野美由紀にお願いして踏んでもいらいました。 


彼女はためらわずに私を踏みつけ、さらにはその瞬間をチェキで撮影してくださいました。 


この「どうしようもない自分の写真」が他者の手にある限り、わたしのうちにある「うざいおっさん性」を発揮することは、この先も限りなく不可能に近づくのだと思います。  


「自身の弱みを売りつけること」は逆説的に人生を謙虚にさせます。





あ。 


そろそろ3分ですね。 


それでは本日はこのへんで「びよよ〜ん」。 



 変な人 青剣

からだ部

からだ部とは、「からだを感じる」をコンセプトに、部員たちがモノをつくり発信する部活道である。 主な活動は、 1)メディア 2)ワークショップ 3)企画 の三つになります。

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