からだ部Vol.10レポート


「架け橋」

という言葉がその日、

とあるワークの問いで参加者の口から出た。


そうそう。


からだ部は人と人を繋げる、

架け橋でありたい、

そんなことを思って活動したりしているのです。



夏・夏・夏!

都会の片隅で『からだ部』が活動を始めてから、早くも10回目となりました!

今回も部長の青剣のワームアップからスタート。

遊んで、揺らして、リラックス。




あや~んのワーク


紡いだ糸が見えますか?

みんなで架空の布を織っていくワーク。

何かがあると思わせるそんな捕まえどころのない奇妙奇天烈な時間へとご招待。


ワークの詳細は、「糸つむぎ」をお読みだくさい。





副部長の絵梨のファシリテイトで進む「リーディング」

手と手、足と手、足と足。

お互いのエネルギーを伝えて、自由自在に、遊びます。




部長にバトンが戻ると一転してなぜか即興劇をやろう・・・。

…これも一種の頭ほぐしのワークですか…。

ドラえもん・のび太・しずかちゃんという設定で劇が展開します。





最後はペアになってお互いをほぐしあう寛ぎの時間へ。



以上をもちまして、本日のワークは終了となります。


連日の猛暑にもかかわらず、

足をお運びくださった参加者のみなさま、

本当にありがとうございました。


また、みなさまとつながれることを一同楽しみにしています。



からだ部





日時 2018年8月4日(土) 13:00~16:50

場所 上池袋コミュニティーセンター 和室

参加者 7名

レポート作成 からだ部

写真撮影 ふくながまさえ,AKIKO


からだ部

からだ部とは、「からだを感じる」をコンセプトに、部員たちがモノをつくり発信する部活道である。 主な活動は、 1)メディア 2)ワークショップ 3)企画 の三つになります。

0コメント

  • 1000 / 1000