主語に宿るいくつもの守護






「わたし」という主語の表記には、私、僕、自分、俺、拙者、あたい、うち、吾輩、おいらなどと色々あります。


何かを書くとき主語を一つに統一するのって結構難しくないですか?


なぜなら自分のキモチがコロコロと代わりその時々で主語をかえたくなるんです。


社会(世間一般)では統一しろっていう風潮がありますね。


でも、人間てうつろいやすいものですよ。


主語に宿る様々な守護神に、わたしたちは宿りたいと思うのですが・・・。


変な人 青剣



からだ部

からだ部とは、「からだを感じる」をコンセプトに、部員たちがモノをつくり発信する部活道である。 主な活動は、 1)メディア 2)ワークショップ 3)企画 の三つになります。

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