自分一人だけが暮らす国の言葉で相手と話す からだ部勉強会のワークレポート 2018/2/17


からだ部勉強会vol,4にて、 渋澤玲さんが提案したプログラムに、 「自分だけの国の言葉で相手と喋る!」 というものがありました。 


このプログラムの説明を受けた時、 自分の内側に入るために自分たちにしか知りえないログイン方法のことを思いました。


実際のプログラムでは、 それぞれの人たちが、それぞれの国の言葉で会話を紡いでゆくと、 

とてつもなくエネルギッシュで、類を見ないオリジナルな路線へと突き進む。  


かなりエキゾチックな空間になり、みんながその瞬間を爆発させている。 


なんとなく、赤ん坊を想起しました。生まれたばかりの喃語。 


自分の国の言葉を考えるうちに、自分たちのインナーチャイルドへと気づかぬうちにアクセスしていたのではないだろうか。



 

                          からだ部部長 青剣   

からだ部

からだ部とはからだ部である。

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