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からだ部のプログラムを導入したい方々へ


からだ部では、様々なワークプログラムをご用意しています。

導入を考える依頼主の目的や要望、人数、環境、その他の諸条件に合わせて、その場にあったプログラムを依頼主とともに作りあげてゆきます。実際に、生まれたいくつかのプログラムを、ご紹介します。





ほぐじ時間

からだとキモチをほぐすことを目的に、日頃からだ部で行なわれるボディーワークを丁寧に実施します。

内なるコドモに帰るアートワーク

人のもつ創造性(想像力)を引き出すため、発想力を促すさまざまなアソビと粘土を利用したからだ部独自のプログラムを体験してもらいます。

記憶を旅するワークショップ

(記憶の世界を堪能するためのワークショップ)

日頃あまり意識されない、さまざまな「におい」を探求する中で、長らく忘れていたご自身の記憶(原体験や子どもの頃の思い出など)へとアクセスするプログラムとなります。


身体を使って書くクリエイティブライティング講座

作家の小野美由紀と共同で開催します。

前半に、感覚を解放するための遊びを行ったのち、後半から創作するためのさまざまなお題にチャレンジして、最終的に受講者のそれぞれが一つの作品を発表する1day プログラム。

本プログラムは、全国各地のコーディネーターと連携して、方々で展開しています。

これまでに開催された、「身体を使って書くクリエイティブライティング講座」のレポートの一覧になります。プログラムの雰囲気や様子を知りたいかはご覧ください。

談すの時間

からだ部で取り組む基本的なあそび(アイスブレイク、ボディワークとも)を体験を通して学んで持ち帰ってもらうプログラムになります。ご自身が、ファシリテーターや場を作る人になるための方法を習得し、最終的にそのとき集まった受講者たちと小さな企画を皆で作って発表しあいます。






からだ部では今後もさまざまな繋がりやご縁の中で、企業研修や各種教育機関の中で、からだを使って遊ぶことの価値あるプログラムを作ってゆきます。導入やお呼びしたい方はコンタクトよりお気軽にお問い合わせください。